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by clarkwaka
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2005年 11月 23日 ( 1 )


1週間が非常に長く感じてしまう今日この頃・・・・。

さて、待ちにまった第8話について取り上げてみよう。

フェイトがシグナムと交戦中に、駐屯所の管制システムがクラッキング
でダウンして指揮や連絡が取れなくなってしまう。

システムは管理局と同じものを使っていたのに外部から防壁も警報も
全部素通りでいきなりシステムをダウンさせた。

管理局内部の人間か、もしくは管理局に関係のある人間か…
多分、そうだと思うのですが・・・。



そして、はやての身体とロストロギア 「闇の書」は密接に繋がっていて、
抑圧された強大な魔力でリンカーコアが未発達なはやての身体に迫っていく。
体の麻痺の進行は止まることなく徐々に上へ上へ進行していった。

最近のヴィータとシグナムはなのは・フェイトとの交戦で必要以上に魔力を
使用し、はやての身体に負担をかけた。

そしてはやては検査をするため入院する事になった。


あと、闇の書について調べてくれたユーノ君からの報告をココで。
                 ↓
ロストロギア 禁断の魔導書 「闇の書」は本来の名前ではなく、正式名称は
「夜天の魔導書」といい、本来の目的は各地の偉大な魔導師の技術を収集し研究
するために作られた「主と旅する魔導書」。
破壊の力を振るうようになったのは歴代の持ち主の誰かがプログラムを
改変したらしい。

注)「夜天の魔導書」 の漢字は正しいかどうかは分かりません。
   いちおうの予想なので、ご参考までに・・・・・


さてさて、そしてはやてを元気づけようと、なのは・フェイト・すずかがお見舞いに。
また、2人とはやての接触に気が気でないシャマルは病院で偵察をする。

(私もここで一緒に入院してみたいな・・・・)

すずか「はやてちゃん大丈夫?」

はやて「うん、平気や。」

どんなに辛くても笑顔を絶やさないはやてちゃん。
そんな小さな願いも、小さな命も、もはや一刻の猶予もありません。
そんな事、はやてちゃん自身もわかっているはずなのに…

はやてちゃんの命は残り1ヶ月、それより短いかもしれない…

ハッピーエンドになることを期待したいですね。
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by clarkwaka | 2005-11-23 16:11 | リリカルなのはA’s